51: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/16(月) 08:03:13.30 ID:y5zSYc5pO
入間「あ、あ…ッ!や、ぁん…ッ!」
入間は最早雌であった。王馬にはどうしようもないし、ダイナマイトボディを白い蛇のようにくねらす入間は悔しかったが魅惑的だった。体をのけぞらせてあられもない声を出すのだから堪らない。王馬はなんとか主導権だけでも握ろうとしたが、無理だった
入間「は、あっ。もう、だめぇ…っ」
入間は足に力を入れて揺さぶった。その快楽は計り知れないものである。王馬は処女のはずなのに娼婦のように動く入間は流石だと思ったが、ここまで大胆なのは予想外だった
王馬「っ…ちょっと、入間ちゃん!」
入間「あっ、今プルプルってなったぁ…!」
王馬は入間に声を掛けてみたが入間には全く届いていない。それどころか自分の肉棒の様子を事細かく語って来るので本当にどうしようもなかった。
入間「も、もう…だ、だめ…イッちゃう!イくっ、イぐぅっ!!」
王馬「〜〜〜〜〜ッ!」ビュルルルルッ
そして上品な声とは言えない嬌声を上げながら入間は天を仰いで絶頂した。その際に王馬のモノをギュッと締めつける。我慢の限界が来たのか襞が絡みつくと共に王馬は熱くてキツイ入間の中にぶち撒けた
入間「あはぁ…ビュービューってしちゃったね…えへへ…」
入間はそのまま王馬に抱きつくと胸を押し付けて甘えるように頬を擦り付けた
王馬「…あー…」
入間「あっ…また大っきく…」
入間の中は絶え間なくうごめいて、王馬を刺激していた。王馬のモノはかなりタフだったので簡単に立った。自然と2人に熱が篭る
入間「じゃぁいっぱいいっぱいやっちゃおうね…」ギュウ
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