520: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/03(金) 12:38:14.82 ID:jnjmEzdy0
アンジーのとんでも発言で白銀達は驚愕していたが、段々と酒が回ってきたのか思考力が低下してきていた。それでもなかなか誰も話そうとはしなかったがついに白銀が口を開いた
白銀「…抱かれたいってのは違うけど…天海君や百田君みたいな…イケメンキャラや熱血キャラの人と付き合うのは少女漫画の主人公みたいで少し憧れるかな…」
最原「…」
天海「えっ…俺っすか?」
百田「し、白銀!?」
赤松「あっ…確かにその2人と付き合うって…まるで主人公みたいで…女の子の憧れって感じがするかも」
茶柱「…」
王馬「まあいかにも乙女ゲーにいそうなキャラだもんね!天海ちゃんも百田ちゃんも」
夢野「というか単純に天海はイケメンじゃからちょっと付き合ってみたくなるのは乙女心じゃろ…」
アンジー「解斗もヒゲと髪をなんとかしたらイケメンに見えるかもって神様は言ってるよー?」
百田「こ、これはダメだぞ!」モシャモシャ
茶柱「か、解斗さんはこのままでいいんですよ!」
真宮寺「…クク…おっと…じゃあ最原君、君はどう思っているんだい?」
最原「え…」
王馬「白銀ちゃんが話したんだから最原ちゃんも話して大丈夫じゃなーい?」
最原「それは…」
戸惑っていた最原だったが、酒の勢いを借りてたどたどしく話した
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