521: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/03(金) 12:39:30.28 ID:jnjmEzdy0
最原「…入間さんや茶柱さんの健康的な体には凄く惹かれるものがあるし…東条さんには甘えてみたりしたいって思うかな…」
王馬「へえ…」
天海「…斬美さんに甘えたいんすか?」
茶柱「…きええええええ!?」
百田「て、転子の体…!?」
最原「あ…う、うん…ごめんね…なんか…」
白銀「終一君…」
茶柱「で、でも触ったりするのはなしですからね!」
天海「…甘えるのもなしですよ」
最原「わ、わかってるよ!」
夢野「…転子と天海の目つきがすごいのう…」
アンジー「にゃははー、牽制してるねー!」
王馬「で、そんな魅力的な体を持つ茶柱ちゃんの婚約者の百田ちゃんは抱いてみたい子とかいんの?」
百田「い、いねーよ!俺は転子だけだ!転子以外考えられねーよ!」
そうは言ったがなぜか百田は以前無人島でまだあどけなかった夢野を茶柱と一緒に抱いてしまったことをはっきりと思い出してしまい、星に申し訳なく思っていた
最原「…そ、そうだよね…つむぎさんごめんね、あんなこと言って…」
白銀「ううん、私もごめんね…」
王馬「ちえっ、面白くないなー。ま、気持ちはわかんなくないけどね。だって俺も一度東条ちゃんの味覚えちゃったから病みつきだもん」
茶柱「…な、なんてこと言うんですか!」
真宮寺「…まァまァ…確かに彼女は魅力的だからネ…もう一度緊縛させてもらいたいくらいネ」
真宮寺は王馬を庇うつもりでそう言ったが完全に逆効果だった
百田「し、真宮寺!?」
赤松「えっ…それって…」
天海「…っ…」
王馬「…何それ」
アンジー「つまり斬美は是清と肉た…むぐっ」
茶柱「す、ストップ!それ以上ダメです!」
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