541: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/06(月) 14:06:59.94 ID:ywsuyDi10
天海「…どうしたんですか?四つん這いになって…ああ、のぼせてしまったんすね。ちょっと休憩しましょうか」
東条「…えっ…?」
天海は意地悪をしたくなり、わざと焦らすためにそんなことを言った。そして東条を正面から抱きしめると何もせずにそのままでいた
東条「あ…あなた…」
天海「なんですか?」
焦らされていることに気づいていながらも東条はもぞもぞと訴えるように動き、尻尾を巻き付けたり耳を垂らしたりしてアピールしたが天海は愛撫しようとすらしなかった。だんだんと東条の目に涙が溜まっていく。そんな様子を見て天海は背筋がゾクリとしたのを感じた
東条「…蘭太郎く…っぅ!?」
ズプッ
天海「…!」
突然東条が胸元に倒れこんで悲鳴を上げたので天海は驚いて素に戻った
王馬「…ふう…最っ高だねー!…とろとろで…すっごく熱くて締め付けて…そんなに俺のが欲しかったんだね?」
王馬がぐりぐりと東条に腰を押し付けると液が何かに押し出されるようなグチュグチュという音が聞こえる。天海が東条を虐めているうちに蜜をこぼして雄を求める壺の中に自身を突き立て犯していたのだ
東条「…違っ…んっ…やっ…」
天海「っ…今すぐ離れるっす…!」
王馬「やーだよ!」
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