542: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/06(月) 14:07:41.36 ID:ywsuyDi10
東条「あっ…!?っ…あっ…うっ…!」
言うなり王馬は激しく動かしだしたので東条が呻き声を漏らした。いくら媚薬と催淫剤で興奮させたとは言え、まともな愛撫も受けていないので無理もない。あまりに攻めが激しいので苦痛と快感が入り混じった表情を浮かべている
王馬「んー、大丈夫だよー…すぐ気持ちよくなるからねー」
グチュッ…チュプッ
東条「ひっ…ぅ…あっ…!」
天海「…」
王馬はその表情を見て優しくするどころか東条の腕を引いて抱きしめると、激しく攻め嗜虐心と征服欲を満たしていた。そして、その様子を見ている天海はむくむくと欲望を湧き上がらせていた
東条「…あなた…助けっ…んっ…んんんっ…!」
王馬「んっ…そんな風に叫んでたら逆に興奮させるだけだよ?…ほんっと、東条ちゃんていじめがいがあるよねー」
東条にキスをして、愉悦の笑みを浮かべる王馬を睨みながら、天海は東条を背後から抱きしめた
天海「…」ギュウ
東条「…蘭太郎君…」
すると東条が安心したように天海の名前を呼び、少し脱力した。つかの間天海が東条の尻尾の付け根の下に向かって思い切りねじ込んだ
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