583: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:31:55.02 ID:JpjS7EVo0
茶柱の口からお星様という言葉が出てきたのがよほど可愛かったのか百田は思わずときめき顔を赤くした
茶柱「解斗さん…?顔が赤いですよ…?」
茶柱が心配そうに声をかけてきた。百田の目に少し目が潤んで、頬を染めた可愛らしい自分の婚約者の顔が映る。何かが切れた百田は茶柱の腕を引いて自分の上に座らせた
茶柱「ひぁ…!?あ…あの…解斗さん…?」
いつの間にか硬くなっていた百田の分身が下腹部に当たる体勢なので、茶柱が困惑と興奮を混ぜたような表情をしていた
百田「…お星様にも見せつけてやらねーとな」
茶柱「あっ…!だ、ダメですよ…んっ…!」
その表情を見てますます可愛いと思いながら、百田は茶柱の着物の合わせに手を滑り込ませると乳房を揉み、同時に茶柱を半脱ぎ状態にさせた。すると隠されていた肩や鎖骨が露わになった
茶柱「あっ…んっ…ひう…」
その格好は全裸の状態より色気を感じるものだった。羞恥でさらに赤くなった頬、濡れた瞳、乱れた髪や所々露わになった肌は百田の欲を増長させるに足りうるものだった
茶柱「か、解斗さん…急にどうしたんですか…?」
百田「…すまねえ…本音を言うとだな、怒っちゃあいなかったんだが…少しだけゴン太に嫉妬しちまったんだ」
茶柱「嫉妬…」
百田「ああ…だからこそ転子と繋がることができるのは…俺だけでいてほしいと思ってるんだ」
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