584: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:32:26.05 ID:JpjS7EVo0
茶柱「…解斗さん…」
百田の本音を聞いた茶柱は少し悩んだが、決心したように頷くと、百田の着流しに手を触れた
百田「…て、転子…!?」
茶柱「…硬い…ですね…」
茶柱は大きく硬直した百田のロケットを取り出していた。触った瞬間ますます硬くなり、先端から汁が滲み出た
茶柱「ふーーっ………んんんっ…!」ズプッ
百田「…!」
大きく深呼吸した茶柱は体を一旦浮かし、着物用の下着をずらして秘部を晒すと、百田のロケット目掛けて一気に腰を下ろした。途端に百田に熱さと、きゅう、と締め付けられる快感が走った
百田「お、おい…転子?」
茶柱「はっ…ん……転子が受け入れるのは解斗さんだけですよ。…だから安心してください…」
にっこりと微笑みながらそう言う茶柱に、百田は驚きながらも応えるように腰を突き上げた
百田「……転子ッ…!」グッ
茶柱「あっ…!ふああっ…!」
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