586: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:36:33.81 ID:JpjS7EVo0
茶柱「ひゃうっ…あっ…」
茶柱の目がとろんと蕩け、百田に押し出される蜜の量が増えて来た。腰を振る力も弱くなってきている
百田「ふ…くっ…転子…イきそうか?」
茶柱「…ごめんなひゃ…転子…もう…!」
口調も覚束なくなってきている。限界が近くなっている証拠だった。百田は茶柱が倒れないように腰をがっちり掴んで自分の方に寄せると、ラストスパートをかけた
茶柱「……あっ…あっ…あっ…あっ…!ダメです…!いやっ…!」
百田「…はっ…くうっ…!」
茶柱「解斗さ…あっ…いっ…ううっ…!」
強い刺激に茶柱は体を蛇のようにくねらせ百田を離すまいと締め付けていた。普段の純真無垢そうな茶柱が自分自身に突かれて悶える様子を見て、百田は嫉妬心が消え愛しさが増していた
茶柱「あ…は…もう…やっ…ひあああああっ…!」ビクビクッ
百田「…っ〜〜〜〜〜〜!」
ドピュッ!
外だということも忘れ、大きな声を上げて百田を搾り取るように締め付け達した茶柱は、たっぷりと腹に百田の愛情を注がれ、星空と百田を同時に見ながらそのまま気絶してしまった
茶柱「…」グッタリ
百田「…転子…」
自分の体に寄りかかって気絶した茶柱を見て、百田は自分自身を引き抜くと、茶柱の身繕いをしてやり横向きに抱いて部屋に戻った
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