585: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:32:58.49 ID:JpjS7EVo0
百田「はっ…転子っ…転子…!」
パチュッ…クチュッ
茶柱「あっ…あっ……いっ…あっ…!」
茶柱「(…外でこんなこと…もし夢野さんやみんなに見られたら…)」ゾクッ
夜の静けさの中、本来は外で聞こえるはずのない結合音や喘ぎ声が響き渡っていた。茶柱は自分のいやらしい姿を誰かに見られたり聞かれたりすることに怯えていたが、同時に無意識にスリルを味わっていた
百田「…は…転子…すまねえな…こんなところで…」
茶柱「あっ…やっ…ん…いいんです…でも…今日だけですよ…?」
百田「…ああ…っ…!」
茶柱が髪を振り乱し、汗を流しながら上気した頬を百田に擦り付けながらそう言うと百田のロケットが一層大きくなり、膣の奥まで思い切り当たった
グチュグチュッ…!
茶柱「あんっ…ひっ…やっ…!」
百田「…エロいな…」
茶柱が喘ぐたびに着物が激しく乱れた。長くて黒い髪や着物が清楚感を思わせるのに、自分から腰を振って百田の分身を味わう姿は酷く淫らだった
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