611: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/11(土) 00:57:14.38 ID:k0KXe34O0
〜宴会場〜
赤松「今日は真宮寺君が担当なんだね。このおむすび美味しいよ」
春川「…ゴン太、あんたおにぎり圧縮してない?」
ゴン太「あっ、ごめんね…ゴン太1つじゃ足りないからお櫃のごはんを圧縮して食べてるんだ」
百田「お…この小松菜のおひたし、実家を思い出すな…東条の飯もいいが、真宮寺の和食と中々美味いな!」
茶柱「確かに美味しいですね…真宮寺さん、よかったら転子にこのシジミのお味噌汁の上手な作り方を教えてくれませんか?」
真宮寺「あァ、もちろん構わないヨ」
夢野達が宴会場についた頃には赤松達や百田達も来ていた
夢野「んあ…もう他のやつらも来ていたんじゃな」
東条「きゅっ、きゅー」
王馬「ん、東条ちゃんはこのいなり寿司が食べたいんだね」
東条「きゅー」
春川「東条…あれ、天海がいない」
赤松「本当だ…夢野さんと王馬君と来たのかな」
星「…この鳴き声は…ああ、来たみたいだな…ゴン太、ちょっと良いか?」
ゴン太「星君、どうかしたの?」
星「…ちょっと頼まれごとがあってな…東条の言葉の翻訳をして欲しいんだ」
ゴン太「あ、狐の東条さんの翻訳、だよね。わかったよ」
↓1 この後の星達のアクション(例:東条に話してもらいたい質問をする、など)
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