天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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644: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 00:01:16.19 ID:AMnZNg+v0
王馬「まあまだいっぱいあるしいいや。じゃあ東条ちゃん、撮影始めるから着替えよっか」

東条「きゅー?きゅーん」

王馬はにやにやと笑いながら東条の服を一旦脱がすと、持ってきたオープンショーツの下着やお腹が目立つような透ける黒くて薄いネグリジェなどを着せて、人妻っぽくさせた

王馬「これで完成っと…あとはこれを…あ、東条ちゃんベッドに寝てていいよ」

東条「きゅーう」

仕上げにジャスミンの香りがする紫の妖しい色をしたアロマや、照明を弄り、窓を開けて陽の光を少し取り込んだりした。その間東条は貰ったお菓子を咥えてベッドの上に丸まり、上機嫌に尻尾を振っていた

王馬「…よしよし、機嫌は良さそうだね」カチッ

また痛くさせたり、傷つけたり、不機嫌にさせて逃げられないように王馬は東条の機嫌を保たせながら撮影を始めた

東条「きゅーん…きゅー」

王馬「チョコバナナ無くなっちゃったね。飴も食べる?」

東条「きゅーん!」パタパタ

王馬「うんうん、欲しいんだね。じゃああーんしてね」 

そう言って東条に口を開けさせながら王馬は自身の口に飴を放り込んだ。そしてしばらく舐めて溶かすと、東条に思い切りキスをした。淀みなく舌を絡めて甘いぶどう味の飴を共有し、満足するまでそれを続けた

東条「きゅ…っ…ん…」

王馬「ん…ふっ…んむっ…」

東条「…きゅ…」ゴクッ

完全に溶けた飴を飲み込んだ東条は蕩けた目をしていた。発情したように息を少し荒くし、頬を染めている

王馬「エッロい表情…そんな顔旦那様以外に見せていいの?…って、聞いてないね、もう効いてきたのかな?」

東条「きゅう…きゅ…」 

ベッドの毛布に頬を擦り付けフェロモンを撒こうとしている東条に他人事のように王馬は言っていたが、そういう自身も既に怒張した分身がズボンを押し上げていた。飴に入っていた媚薬とアロマの催淫効果が回ってきている。理性が吹き飛びそうだったが王馬は耐えてローションを手に取った


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