645: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 00:02:00.40 ID:AMnZNg+v0
東条「きゅー…?」
王馬「ん?ああ、これ?大丈夫だよ、怪しい物じゃないからね。東条ちゃんを気持ちよくするために必要なものだよ」ベチョ
ローションのボトルから大量の液を手に取った王馬はそれを両手に付け、東条に近づいた
東条「…!きゅううう…!」ビクッ
王馬「んっ…大丈夫、最初は冷たいけど時期慣れてくるからね」
その上から覆い被さり、ネグリジェの中に手を突っ込むと王馬は弄るように秘部を除いた全身にローションを付けていった。冷たい感触に東条は驚き尻尾を立てたが、王馬は怖がらないように乱暴には塗らず、丁寧に塗りながら東条を安心させるように優しい言葉をかけた
東条「…きゅ…きゃうっ…!」ゾクッ
王馬「ここ、気持ちいい?」クリクリ
東条「きゅーん…きゅーんっ…!」スリスリ
塗る過程で王馬は乳頭を弄ったり噛んだりして東条を性的に刺激した。指で擦り合わせると東条は鳴き声を上げながら無意識に腰を王馬に擦り付けた。そのいやらしい様子をカメラは余す所なく全ておさめていた
王馬「すっごいやらしいよ、東条ちゃん…いや、今は天海ちゃんのお嫁さんだから斬美ちゃんかな?」
東条「きゅ……!きゅっ…きゅあっ…きゃーん…!きゃーん!」
王馬「おっと…ローション効いてきたのかな」
東条は突然目を見開くと、四つん這いになって腰や尻を上げて雄を呼ぶように鳴き喚き始めた。媚薬入りのローションのせいで身体がむず痒いのか王馬の足に身体を擦り付けたりしている
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