648: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 00:05:36.92 ID:AMnZNg+v0
東条「きゅううう…!きゅん…きゅうううう…」
王馬「ふっ…さっきよりきゅんきゅん締め付けてるね。斬美ちゃんは後ろからの方が好きなのかな?」
東条「きゅぅ…きゅー…きゅーん…」フリフリ
王馬「そっかそっか!ならこっちからたっぷりミルクを注いであげるね」
東条「きゅう…!」
狐化しているのが原因なのか、東条は後ろから動物のように突かれる方が感じるようだった。それと知った王馬は背中に乗りかかると尻尾も弄りながらスパートをかけた
東条「きゃん…!きゃん…きゅーん…!」
王馬「ん…ふっ……」
王馬はあまりの熱さに溶けて交じってしまいそうだと思いながら同時に優越感も感じていた。天海の時は逃げ回っていた東条が、ローションの効果もあるのだろうが自分の時は淫らに喘いでいる様子は王馬の征服欲を満たすには十分だった
王馬「…斬美ちゃん、そろそろ出るよ、受け止めてね」
東条「きゅ…きゅーん…!きゅう……っ…きゅうううううう…きゃん…!」ビクビクビクッ
王馬「んんんっ……!」
ビュ----ッ!
東条に締め付けられ一際身体が熱くなったかと思うと、王馬は一気に中にミルクを注ぎ込んだ。種付けされて倒れ込んだ東条は快感で目は虚ろになり、ぐっしょり濡れた身体を横たえ膨らんだお腹を守りながら痙攣していた
王馬「…ふー…」
↓1 この後の王馬達のアクション
↓2 王馬達以外のメンバーのアクション(できればrではないものでお願いします)
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