647: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 00:03:30.04 ID:AMnZNg+v0
丁寧に愛撫したのと、ローション塗れにしたのが功をなしたのか、東条は一切痛がらず王馬のモノを飲み込んだ。しかも中は昨日よりもずっと熱く、王馬を包むように締め付けている。東条の反応も申し分なかった
王馬「あはっ、すぐイッちゃったね?」
東条「きゅ…きゅー…」
王馬「斬美ちゃん、天海ちゃんの時よりずっと気持ち良さそうだよ。やらしいね、旦那様より俺ので感じちゃうなんてさ」グリグリ
東条「きゅうう…!きゅーん…きゃーーん…!」
責めるような口調で話しかけながら、王馬は優しく巧みに東条の性感帯を突いた。スタジオで撮っているのも相まってアダルトビデオの撮影のようだった
王馬「でも俺はそんなやらしい東条ちゃんが好きだよ?…だからいっぱいいやらしいところ撮っちゃおうね」グッ
東条「きゅーん…きゅっ…!きゅーーん…!」
王馬「いいお返事だね!」
王馬は東条がまともに返事ができないことをいいことに、男優気分でやりたい放題東条と交わった。カメラを遠隔操作して下からのアングルで結合部をはっきりと撮ったり、東条の肩や乳房に噛み付いたり吸い付いたりして跡を残したり、満足するまで撮影を続けた
東条「きゅ…あ…」ビクビク
王馬「ふー…流石に疲れちゃったかな?」
媚薬入り飴やローション、アロマで感度を上げられ為すすべもなく犯された東条は強い快感を何度も味わったせいで全身がぐっしょりと濡れていた。昨日あんなに行為を嫌がっていたのが嘘のようだった
王馬「…じゃあそろそろご褒美あげよっか」ドンッ
東条「きゅう…!きゅーん…!」
王馬もそろそろ限界が近づき、射精感を催し始めた。すると最後の仕上げとばかりに王馬は東条を押し倒して四つん這いにさせると後ろから思い切り差し挿れた。既に何度も達していたおかげで東条は強く突かれても全く痛がらなかった
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