746: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/09/01(土) 17:21:02.17 ID:U24b1vOR0
〜天海達の家〜
天海「…クゥーン…」スンスン
東条「…」zzz
東条より早く起きた天海は、密着しているせいか東条から出ている雌の匂いが気になり鼻をくっつけて嗅いでいた
天海「…グルル…」
その匂いは天海の雄を目覚めさせるものだった。しかも今は狼化してしまっているので理性の欠片もなかった。?ぎ止める鎖が何もない狼天海の行動は早かった。天海は東条の上に乗ると赤く剥き出しになった性器をそのまま雌穴に突っ込んだ
ズブッ
東条「きゅっ!!?」
天海「…グルルルルル…」
東条「きゅー!きゅー…きゅーっ…きゅーん!」バタバタ
急に狼のペニスをねじ込まれた東条は驚き暴れた。だがいくら強いとはいえ油断しきって寝ぼけていた雌の狐と本気で押さえつける雄の狼では相手にならない。しかも狼のペニスは根元の方がこぶのようになっていて簡単には抜けない仕組みだった。天海はそれをいいことにして、東条の毛だらけの尻を筋肉の付いた狼の足で押さえながら交尾を始めた
〜家の外〜
キュ--ンッ!
王馬「…!ガルル…(東条ちゃんの悲鳴…!)」
家の中から悲鳴が聞こえてくると王馬は慌ててまたピッキングと侵入を試みた
↓1 60以下でピッキング、70以下で侵入成功
↓2 王馬達のアクション(ゴン太達も含む)
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