12:名無しNIPPER[saga]
2018/04/22(日) 22:00:29.85 ID:FVAXGjv/0
そう言われたから、私は天龍ちゃんに目隠しをされ、ディルドを入れられ放置されている時、たとえ終わらない刺激に絶頂を繰り返し、意識が朦朧として来て
も絶対に意識を手放さないように必死に喘いだ。
天龍ちゃんは私に身体を舐めさせるのも好きだった。天龍ちゃんが出撃や遠征を終わらせて帰ってきた後は、首筋や腋、股、膣、足などを綺麗に舐めとらせた。
基本的に私は部屋で服を着ることを許されていなかったので、天龍ちゃんの身体を舐めとるときも裸だった。
天龍ちゃんは、暑い地域の遠征などでかなり汗をかいて帰って来る日もあった。そういう日などは特に念入りに身体を舐めさせられた。
でも、私はこの時間が好きだった。天龍ちゃんの匂いや温もりを感じられたし、何より、天龍ちゃんから出た体液に嫌悪感など微塵も感じなかった。
そして、それが終わると貪るようにお互いの身体を求めあった。
ただ唾液の交換をするようなキスをして、天龍ちゃんの気が済むと、貝合わせやシックスナインをした。
天龍ちゃんと身体を重ねている瞬間は私にとって一番の幸福な時間だった。
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