11:名無しNIPPER[saga]
2018/04/22(日) 21:57:39.10 ID:FVAXGjv/0
初めて天龍ちゃんとセックスをした日から、私と天龍ちゃんは遠征や出撃などでどちらかがいないときを除いて、毎日のようにセックスをした。
いや、セックスというよりかは、ただの凌辱と暴力だった。
私が何か天龍ちゃんの気に障ることをしたとき、それ以外でも天龍ちゃんがイライラしている時は、顔や腹を殴られた。
私はただ受け入れた。顔にあざは残らなかったが、背中や腹部、脚や腕にはあざが残った。
そして、天龍ちゃんの気が乗ってくると、天龍ちゃんは私を使って性的欲求を満たした。
天龍ちゃんは、私に目隠しをするのが好きだった。きっと無力な私を嬲りたかったのだと思う。
私は目隠しをして、手足を拘束され、膣とお尻の穴にディルドを入れられ放置されることが多かった。
天龍ちゃんは寝る時の音楽として私の喘ぎ声を聞くのが好きと言っていた。
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