16:名無しNIPPER[saga]
2018/04/22(日) 22:07:19.21 ID:FVAXGjv/0
天龍「…飲め」
天龍ちゃんは機械的な声で私に命令をしてきた。
天龍ちゃんのその声に、私の身体は勝手に天龍ちゃんから錠剤を受け取り飲み込んでいた。
飲み込んだ瞬間、次は子宮だけでなく身体全体が熱を帯びる。
すると、今まであまり動かなかった天龍ちゃんは、私のクリトリスを指で力強く握りつぶした。
あまりにも急で、強すぎるその刺激に私はあえなく絶頂する。
龍田「んぁ…こんな刺激、私、もう壊れちゃうよぉ…」
全身の毛穴から汗を滲ませながら、私は恍惚の目で天龍ちゃんを見つめる。
天龍ちゃんは、そんな私のことなどまるで気にしないように、再び錠剤を取り出した。
天龍「よし、もう一度飲め」
龍田「…え?」
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