105:kasa[sage saga]
2018/05/28(月) 02:10:17.64 ID:cv40Dkah0
俺「あ、泣き止んだ」
アライちゃん幼は自分より大きいアライちゃんの泣く姿を見て泣き止んだようだ。
アライちゃん4「なんであらいしゃんばっかこんなめにあうのりゃぁぁあああああ!!!もうやなぁぁあああああああ!!」ジタバタシッポフリフリフリ
ビシュ!
その時、アライちゃん4のゴキガイジムーブのごとく振り回している腕がアライちゃん幼に当たってその目をひっかいた。
アライちゃん幼「ぴぎぃぃぃいいいいい!!のりゃぁぁあああああん!!」ジタバタシッポフリフリフリ
俺「おや」
アライちゃん1「ああっ!せっかくなきやんだのにぃ!このくずがいじ!!」ベシィ
アライちゃん4「いじゃいいぃいいいいいい!!あらいしゃんがかわいそうなのあ!!あらいしゃんのききなのりゃあ!!」ビエエエェェェェエエ
俺「あーあ。せっかく生き延びるチャンスをやったのに。一番下の妹ちゃん。君は処刑決定だ」
アライちゃん4「もうかえりたいぃぃぃいい!!!かえゆぅぅううううう!!もりにかえゆぅぅぅうううう!!」
俺はトングでアライちゃん4を引きずり出し、縄で手足を縛った。
俺「君にはがっかりしたよ。服従できない子は処分だからね」
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