39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/02(水) 00:27:32.04 ID:6J2hPp1a0
アライちゃん1「うぅ…ずるい!ずるいのあ!こんながいじがたしゅかってあらいしゃんがしぬなんておかしいのあ!」
アライちゃん3「たしゅかるまえにこりょしてやるー!」バキッ
俺「おい。俺はそいつを助けると言ったよね。それ以上殴ったらお前を一番先に殺してやる。いや、決定だ。今夜はお前を殺す。そうする」
俺はアライちゃん3を指さして宣言した。
アライちゃん3「ぴぃいいい!なんで!なんで!あらいまだおいしいものたくしゃんたべたいのにぃぃぃぃ!!」
アライちゃん4「ざんねんながや、これはもうけっていしたのら。ふはははー!おまえらー!がいじどもぉ!いままでよくいじめてくれたなー!そのうらみ、ひとしゃんがはらしゅのりゃ!ひとしゃん、はやくだしてほしいのらぁ♪」
そして、俺は一番小さいアライちゃんだけを別のかごに移した。
アライちゃん4「やったのらぁ!ひとしゃん、ほんとうにしゅきしゅきなのら〜!」
アライさん「うぐぅぅぅうううう!うううううぅううううううううぅぅぅう!!ずるいぃぃぃぃぃぃぃい!!」
アライちゃん1「しねぇ!がいじぃ!あらいしゃんのこともすくおうとしろぉ!おねーしゃんがいままでめんどうみてやったのあ!わすれたのかぁ!?」
アライちゃん2「うぅ…。あらいしゃんのほうが…かわいいのりゃ…」
アライちゃん3「…」ガチガチブルブル
アライちゃん4「まったく、おかーしゃたちはみぐるしいのりゃ。いまだにいきたいなんておこがましーのりゃ」ノヒャヒャヒャ
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