50:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/07(月) 22:34:47.03 ID:W3BsZ+hO0
アライちゃん3「も、もうかえしてぇ…!もりにかえゆぅ…!」
俺「まあまあ、あせらないで…そのヴァージンを俺にくれるっていうのはどうなったの?」
アライちゃん3「うう…大きくなったら…あげゆかりゃ…もう…いたいのやぁなのあ…」
俺「そんなこと言わないでよ」
グチュゥ
俺はドライバーをアライちゃん3のヴァギナに思いっきり差し込んだ。
アライちゃん3「あんぎゃああああああ!!あああああ!!!!!」
アライちゃん1「ぴぃいいいいいいいいい!!あんなの、じぇったい、いちゃいのらぁ!!」
そのままドライバーでアライちゃん3を持ち上げた。まるでフランクフルトを持ち上げているように見える。
アライちゃん3「いじゃいいいぃぃぃぃぃ!!あああああああああ!!!!!!」
根元まで刺さったようだ。
俺「太さは足りないけど、長さはそこそこだろ?」
アライさん「いやなのだぁ…!いっそのこと殺すのだぁ...!」
ズポン
そして俺はドライバーを引き抜いた。次はアナルに血まみれドライバーを突っ込んだ。
グシャ
アライちゃん3「ぴぃいいいいいいいいいいいぃいぃぃいぃぃぃいい!!!!!!」
俺「元気なスクリーミングだなぁ」
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