63:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/11(金) 00:03:42.25 ID:TFUaLud80
アライちゃん4「ひとしゃん!どうやってしょけいすればいいのら?」
俺「今日はこれだ」
そういって、ポケットからホッチキスを取り出した。しかも、分厚い紙の束を貫通できるようなごつい代物であった。
アライちゃん4「それなんなのら?」
俺「これはホッチキス。とっても役に立つ道具さ」
アライちゃん4「ほっちきゆ?よびづらいのら」
俺「これをどうやって使うかというとね、アライちゃん、餌あげるから顔出して」
アライちゃん4「??ごはんなのかー?」
ギュゥゥ…スポン!
アライちゃん4は大きな頭を籠にめり込ませ強引に顔を出した。
バチン!
その瞬間俺はアライちゃん4の下唇を針金で貫いた。
アライちゃん4「いっ、いぢゃいぃぃぃいぃいいいいい!!!」ビエエエェェェェエエ
アライさん&アライちゃん1「ぴっ!!!?」
俺「泣くなよ」
アライちゃん4「なんでぇぇぇええええ!!!なんでこんなことするらぁぁぁあああああ!!!!」ビエエエェェエ
俺「…」
俺「泣きわめくなって」
バチン!
俺は再び針金を貫通させた。
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