95:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/22(火) 00:26:32.94 ID:V4F/MEOg0
アライちゃん1「うえええええええええええええん!!」ビエエエェェェェエエ
アライちゃん4「うえええええええええええええん!!」ビエエエェェェェエエ
アライちゃん1「ひっく!ひっく!」
アライちゃん4「ぐすっ!ぐすっ!」
アライちゃん1「いもーちょぉ…」
アライちゃん4「…なんなのらぁ」
アライちゃん1「ここをだっしゅちゅすゆのあ…」
アライちゃん4「!!」
アライちゃん4「そ…そんなこともしひとしゃんにみちゅかったら…」
アライちゃん1「ひとしゃんもかんぺきじゃないはずなのあ!あれをみゆのあ!」ユビサシ
アライちゃん1が指さしたのはカメラだった。
アライちゃん4「うゆ?わ…わすれものなのら?」
アライちゃん1「そうなのりゃ!あのひとしゃんもまぬけなところあるのあ!だからなんとかすればここからにげれゆのあ!」
アライちゃん4「ま、まちゅのら!あしたになれば、ひとしゃんはあらいしゃんたちをにがしてくれゆっていってたのら!」
アライちゃん1「いもーちょ!めをさましゅのあ!あんなみそっかすがやくしょくをまもゆわけないのあ!ころしゃれゆのあ!」
アライちゃん4「!…たしかに…そうなのりゃ…!あいちゅはかぞくをころちたみそっかすなのりゃ!」
アライちゃん1「いまこそ!しまいのうちゅくしいきずなぱわーみせゆのあ!」
アライちゃん4「そ、そうなのら!あんなやちゅ!‘‘ひとしゃん‘‘じゃないのら!‘‘ひと‘‘なのらぁ!」
アライちゃん1「そうときまったらだっしゅつのしゅだんをかんがえゆのあ!きっとだっしゅつできるはずなのあ!!」
アライちゃん‘s「「なのりゃーーーー!!!!」」コスリコスリコスリコスリシッポフリフリフリ
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