【安価・ダンロン】特に理由のないリョナが>>2を襲う!
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20: ◆DGwFOSdNIfdy[saga]
2018/05/12(土) 11:51:56.06 ID:p+2Izq2SO

どぎついピンクの色彩。ぺニスの特徴をやたらに誇張した形状。そのサイズは並みの男性の物と然して変わらないが、意匠が意匠ゆえに妙な威圧感を放っている。

複数種類があったバイブの中からこれを選んだ理由は視覚的なインパクトの強さだ。狙い通りの効果が得られた事は、羞恥と恐怖で引き攣った赤松さんの表情だけで充分判った。


「結構余裕ぶってたけどさ…いい加減、限界なんだよね」

赤松「…?」


赤松さんの淫らな姿を前にして、いつまでも平静を保っていられようか?少なくとも僕には不可能だ。

既にそこそこ膨脹していたためにちょっともたつきながら息子を取り出すと、赤松さんの目はこちらに奪われた。


赤松「…あ、アナタやっぱり」

「そんなに見られると照れるんだけど」

赤松「自分から露出させたのに…?」

「ていうか、他所見したら─」

ズプ…

赤松「ひぅっ?!」ビクンッ

「だから言ったのに」


シリコン製の亀頭は既に半分ほど膣口に埋まっていた。ちなみに、マスィーンは相変わらず自動操縦モードで運転中なので、今のは僕が意地悪したとかではない。


赤松「ぅ…やぁ…」フルフル


赤松さんはさめざめと泣くばかりで意味のある言葉を発さなくなっていた。代わりに、文字通り頭を振って拒絶の意志を示した。

きっと、そういった仕種が余計に僕を興奮させる事を知らないのだろう。あざといくらいにあざとさとは無縁な所が堪らない。



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