乙倉悠貴「見られてカイカン♡エロエロピンク♡」
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10: ◆t6XRmXGL7/QM[saga sage]
2018/05/01(火) 22:51:52.12 ID:cTGVvYM60
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体を軽く洗って汗と潮を流した私は風邪をひかないようにきちんと水分を手で払って、またランニングに駆け出しました。
ウェアがないとこういう時に体が冷えすぎるのでよくありません。でも、今の季節は春です。あまり気にしなくてもいいんです。
次第にぬぐい残した水分がじんわりと汗に変わる頃、私の興奮を追い求める心は、また新しい冒険に私を駆り出そうとしていた。
そうだ、車が通る道を走ろう。
公園のある住宅街からスーパーを通り抜けてさらに走ると、大きめの幹線道路があります。
そこは深夜でも10分に1台くらいは車が通るのです。その車のヘッドライトに照らされて、私の痴態を見せびらかしたい。そう思ったのでした。
どうなっちゃうんだろう。想像するだけで、また内股がピチャッピチャッと音を立て始めます。
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