13: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/05/07(月) 21:24:22.92 ID:IzFWzj0A0
しばらく今後について話しているとまほが帰ってきた。
途中で何度もみほがチラチラと見てきたのは気になったが、それ以外は特になにごともなく、普段の2人からすれば穏やかな時間だっただろう。
その後も3人で夕食をとり、落ち着いた時間が流れた。
しかしその平穏な時間は唐突に終わりを迎える。それに気がついたのはまほだった。
まほ「みほ、どうした?震えているようだが、気分でも悪いのか?」
みほ「あ、その……えーとね……。」
エリカ「なによ、ハッキリ言いなさいよ。」
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