15: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/05/07(月) 21:26:30.70 ID:IzFWzj0A0
みほ「お姉ちゃん、どうしよう……。」
涙目で尿意を訴えかけるみほを見て、エリカは覚悟を決めた。
エリカ「わかったわよ!私がその、させてあげるからあんたは目を閉じてなさい!」
まほ「いや、エリカ待て。流石にそれは私がやった方がいいんじゃないか?」
エリカ「いえ、隊長にそんなことさせられません。私に任せてください。」
みほ「ありがとう、エリカさん!じゃあ早く行こう!」
よっぽど我慢していたのかみほはエリカの手を引っ張ってトイレに向かい、そして便器の前に立ち目を閉じた。
エリカはその姿に怒りを通り越してもはや呆れたが、自分が同じ立場ならやはり不安だろうと同情し、パンツを下ろした。
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