32: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/05/07(月) 21:48:09.24 ID:IzFWzj0A0
それから数日間、みほとエリカは1日も欠かすことなく繋がりあった。
時にはまほをホテルに送り出して一晩中欲望を満たしたり、まほの目を盗んで風呂場やトイレでも愛を紡いだ。
最初は痛みや違和感が残っていたエリカだったが、最後には快楽の波に溺れるように自らみほを求めて腰を振るようになった。
もうお互いにお互いなしでは生きてはいけないだろう、少なくとも当人たちはそう思っていた。
だが、運命の時は来た。
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