淫魔の国と、こどもの日
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
132: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2018/05/16(水) 23:30:34.05 ID:+btcL/IB0

勇者「うっ……ぁあ……っ」

サキュバスB「お顔、汚れちゃったね?拭くのもったいないから……わたしが、綺麗にするね」

自らの白濁で染まった少年の頬に、淫魔の舌が伸び、丹念に舐め取る。
胸まで飛び散ったそれを掌に掬い取り、徐々に、少年の体を床に寝そべらせるように解いていき――――
勢いを失い、白濁液の残りを情けなく吐き出しぴくぴくと震える肉茎へ唇を寄せて。

サキュバスB「んふっ……きみの、すっごく美味しいよ。一滴も残せないなー……ほら、見ふぇ?」

ちゅる、ちゅるり、と尿道にまで残った全てを吸い集め、小さな口腔の中になみなみと溜まったそれを、億劫に首だけを起こした少年へ見せつける。

サキュバスB「こんらに……いっふぁい……んっ……!こくっ……ふふ、きみの、美味しかったなぁ。ごちそーさま、陛……あっ」



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