5:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:33:35.62 ID:Q7huiT8IO
部屋には甘い匂いが充満し待っていたのは淫靡な下着を身に纏ったヴィーラだった
グランが部屋に入ると彼の手を掴みベッドに招き入れ拙いながらも情熱的なキスの雨をグランと交わす
ヴィーラ「グランさん…返答を待たせてすみません、グランさんのお気持ちを受けてグランさんにこの身を捧げます…お好きなように貪って下さい…」
6:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:35:15.82 ID:Q7huiT8IO
グランはキスを迎え撃ち舌を絡ませながら、逆にヴィーラの下着の上からみずみずしいその胸を揉みしだく
零れる喘ぎ声をキスでまた塞ぎ、強引にヴィーラの下着を剥ぎ取り初めて触る女性器を愛撫する
グランが全空から恐れられる理由にはその学習能力の高さにある
最初は乱暴な愛撫に苦悶の表情を浮かべていたヴィーラだったがその表情を読み取り何処が喜ぶポイントなのかを察知したグランはすぐに的確な愛撫になっていった
7:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:37:22.93 ID:Q7huiT8IO
グラン「ヴィーラさんここまでしておいて言うのも卑怯だけどホントに良いの?」
ヴィーラ「全てを捧げるという言葉に二言はありません、お好きなだけどうぞ…」
ヴィーラの返答を聞くや否や飢えに飢えた様子の男根が処女膣を貪り始める
8:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:38:56.01 ID:Q7huiT8IO
グラン「ごめん中に沢山出ちゃった…」
申し訳無さそうに謝るグランにヴィーラは息を切らしながらも肩を抱き寄せこう告げる
ヴィーラ「もう私はグランさんのモノです…まだ萎えてはいないようですしお好きなだけ私に注いで下さい…」
9:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:40:46.30 ID:Q7huiT8IO
そう言ったグランはピストンを始める
ヴィーラの表情を逐一観測しどうしたらいいかを学びながら腰を打ちつける
どうやら入れた中間地点の上側をなぞられると反応が良くそして奥まで挿入して子宮をこねあげるのがヴィーラは好きらしい
さっきの前戯の際に反応が良かった胸への愛撫も並行しキスをしながら大きく腰を前後させる
10:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:42:28.90 ID:Q7huiT8IO
ヴィーラ「おっ♥おおおっおっ♥」
遂にグランは本気の絶頂をヴィーラに味合わせる事に成功したのだ
その達成感と満足感で再度力を取り戻した男根がヴィーラの膣を我が庭の如く凌辱する
11:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:44:17.52 ID:Q7huiT8IO
グラン「で、この至極の指輪装備して貰えるよね」
双方気を失いすっかり日が昇り切った頃目が覚めた2人は軽くシャワーを浴びてからベッドに微睡んでいた
グラン「コレを装備すればヴィーラさんも更に強くなると思うんだ!」
12:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:44:57.82 ID:Q7huiT8IO
以上です
エロシーンで台本形式諦めました
13:名無しNIPPER[sage]
2018/05/09(水) 15:05:23.70 ID:PltZUyZ1O
ヴィーラすき
14:名無しNIPPER[sage]
2018/05/10(木) 05:46:26.67 ID:J+onwEa3o
書きたいようにしてok ok
良かったよ
ヴィーラ可愛い
15:名無しNIPPER[sage]
2018/05/10(木) 06:12:46.33 ID:4vCbBsyr0
乙
いいね
18Res/9.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20