天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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◆FwjXEBaAtKqf
[saga]
2018/05/24(木) 21:38:47.47 ID:k5VIG9CW0
天海「…ふっ…んん…」
東条「気持ちいい?」ガシガシ
天海「え…ぇ…はい…」
天海は東条に、足でしごいてもらっていた。東条はとても素人とは思えないテクニックで、白い指と指でペニスを挟み込んで虐めていた。そして気だるげな演技をしている。というのも天海が女王様風に、と頼んだからだった。それで東条はボンデージのままで、天海を床に座らせ、自分はベッドに腰掛けながら可愛がっていたのだった
天海「…っ…う…く…」
東条の女王様としての天海の扱いはほぼ完璧だった。何しろどれほど気持ち良くても天海の熱を解き放してはくれない。天海が達しそうになると必ずそこでやめてしまう。先端に先走り汁がつき、ペニスが震えると、東条が優しく踏みつけた
天海「あっ…!?…くぅ…」
東条「ふふ…」
だんだん天海が可愛くなってきたらしく、東条は少し笑い声を上げた。天海は屈辱感のようなものを味わっていたが、それゆえ興奮していた。天海はサディストではあったが同時にマゾヒストでもあるようだ。ただ天海が一番楽しみにしているのはこの後東条をどう可愛がって、貪ってやろうかということだった。今虐められているのはそのための前菜のようなものだった
天海「…ふー…ふっ…」
東条「そろそろ出しましょうか」
東条がにっこり笑って天海に触れようと手を伸ばした。すると天海はその手を取って東条を思い切り突き飛ばした。ベッドに倒れこんだ東条は呆気にとられていたが、天海がベッドに乗ってくると少し怯えて、身体を震わせた。対して天海は悪魔のような笑みを浮かべて東条を跪かせると、その顔を掴んでペニスを咥えさせた
天海「…次は俺の番ですよ」
東条「んぐっ…!?」
〜天海の部屋の前〜
王馬「にしし…さてと…」
王馬は天海の部屋のドアを開けた
↓1 フェロモン剤を投げた後の王馬のアクション(3pと互いにフェラと挿入をしあうのは確定です。どうやって天海を焚きつけるか指定してください。内容によってこの後、少し変わります)
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