天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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◆FwjXEBaAtKqf
[saga]
2018/05/24(木) 21:37:00.24 ID:k5VIG9CW0
〜列車 王馬の部屋〜
王馬「…つまんないなぁ…」
王馬は東条に無理やり『そういう』仕事やらせる貴族院、そしてそれを利用してまるで手のひらで踊らせているように面白がる夕顔、東条の旦那でありながら何もしない天海に対して怒りを燃やしていた
王馬「…明日からちゃんと計画立てないとね。…それより…」
王馬は東条の立場を良くし、妙な仕事をさせず、なおかつアンドロイドから人に戻る許可をもらいやすくするため、マフィアを捕まえて東条の手柄にする計画をメモに記して、明日にでも立てることにした
王馬「…そろそろおっ始めてるころかな」
王馬は少し笑ってフェロモン剤を握りしめた
〜天海の部屋〜
天海「幻滅なんかしないっすよ、君は職務を全うしようとしてただけですし…何よりあの場で俺たちを守ろうとしてたんすよね?」
天海「正直…あの場でもし、ぶたれてたのが斬美さんならあの女の面をぶん殴ってたかもしれないっすけど…」
天海は東条に幻滅などしていないと伝えた
天海「…それに…斬美さん、その衣装似合っていますよ」
東条「えっ…?」
天海「気だるそうな表情をしたボンテージ衣裳が似合っていてむしろ興奮したんすよ。ただ…俺が一番好きな斬美さんはメイドですけどね」ジ-ッ
東条「…あっ…」
天海は言いながらズボンのチャックを下ろす。すると興奮を訴えて硬直したペニスが飛び出した
天海「さっきは邪魔が入ったっすけど…折角なのでボンテージ姿の斬美さんを啼かせてあげたいです」
天海はにんまりと微笑みながら東条に覆いかぶさった。東条の顔は耳まで真っ赤だった
東条「…」コクン
天海「ふふ…」
少しだけ頷いた東条の唇に天海は自分の唇を重ねた
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