天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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117: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/26(土) 17:30:03.17 ID:Xxm0u+120
天海「…ふふ…」

王馬「東条ちゃん、逃げても自分が辛いだけだよ?」

天海と王馬は逃げ出そうとする東条を見て嗜虐的な笑みを浮かべていた。鎖を準備しながら王馬は東条に声を掛ける。東条は怯えてますます震えが激しくなった。その様子は天海も王馬も舌なめずりしそうになるほど欲を煽る。王馬は更に言葉で東条を責めた

東条「…」ビクッ   

王馬「あ、もしかして虐められたいのかな?天海ちゃんとよくそういうプレイしてたもんね。でも、俺の方がもっと上手に出来るよ?」

ドサッ…ガチャガチャッ

東条「あ…やっ…んんッ…!」

王馬「凄いエッチな格好だし…東条ちゃんの身体はもの欲しそうだけどなー」

王馬に押し倒された東条は何もできない。そのまま四肢を入間特製の拘束具で自由を奪われた。東条は抵抗するが、意味がないどころか却って王馬を興奮させてしまった、王馬は東条の耳を食みながら、ボンデージの隙間に手を入れて蕾のように上向いている乳首を指で擦った

王馬「お…痙攣してるね、軽くイッた?」

東条「やっ…嫌…あっ…あなた…助けて…!」

軽く愛撫されただけなのだが、ひどく敏感になっている東条は快楽を感じやすくなっていた。耐えられないのか東条は天海に助けを求めた。だが相手が悪い。天海は獲物を前にした雄狼のように刺激されて息を荒げて東条の口にしゃぶりついた

東条「んんぅ…!んんっ…」

天海「…ふはっ…すぐに助けてあげます、俺の方が誰よりも君を気持ちよく出来ますから」

その様子を見た王馬は楽しそうに笑って残ったフェロモン剤を東条にぶっ掛けた。東条の足に伝った液を自らも吸い取って、その足にキスをした

王馬「東条ちゃん、俺と天海ちゃん、どっちの方が気持ち良いかちゃんと審査してね」

東条「…や…」

天海「ふふ…」

涙目で天海を縋るように見たが、天海は東条の頭を撫でると耳をひと舐めして、微笑んでいた。そして希望を失ったような瞳をした東条を天海と王馬が貪りあい始めた


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