天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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◆FwjXEBaAtKqf
[saga]
2018/05/26(土) 17:31:16.14 ID:Xxm0u+120
天海「可愛いです…」
王馬「…東条ちゃん、身体に花が咲いたみたいだね」
東条「…ん…いやっ…!」
憐れな東条は薬で強制的に発情させられ、天海と王馬両方からキスされていた。2人は対抗心もあってか上半身は天海、下半身は王馬がキスの痕をつけている。まるで捕食されているようだった
天海「凄く興奮してますね、耳まで真っ赤ですよ。…そんな目してたら却っていじめたくなっちゃいます」
東条「んんぅ…!やめて…」
王馬「にしし…東条ちゃんからエッチな匂いがしてきたなー。お…シーツぐっしょりだよ」
ヌチャッ…
たくさんキスをして満足したのか、王馬は東条の足を広げた。既にぐっしょり濡れそぼっている。大洪水と言ってもいいだろう、2人から攻められていることと、薬の効果で東条のそこから蜜が溢れていた
王馬「…」ジュルルルッ
東条「あっ…ああ〜〜〜〜〜〜〜〜!」
天海「おっと…ふふ…」チュッ
東条「んっ…んんん…!」
王馬「…ん…ほうひょうひゃん…ひもひい?」
チュクッ…ヌチュッ…
我慢できなくなった王馬は力の入らない東条の足が閉まりそうになるのを無理矢理止めて、東条の陰核に吸い付いた。たちまち東条は絶頂する。天海はそれを見てまたキスを繰り返し、王馬は舐めたり甘噛みしたり、襞まで舌を入れてなぞってみたりした。天海の腕の中で東条は何度も絶頂する。天海は嫉妬心と嗜虐欲と興奮を煽られて更にペニスが屹立して硬直した。そして王馬もはち切れそうなくらい膨らみ、限界が来ていた。
王馬「…ぷはっ、じゃあそろそろ本番行こっか?」スリスリ
東条「…!やっ…擦りつけ…ないで…ふあっ…!」
王馬は東条の下腹部を掴み、ペニスを壺口に擦りつけた。蜜でペニスがどんどん濡れていった。ローションも要らないくらいたっぷりと絡みついている。王馬は悪い笑みを浮かべ自分と同じくらい限界が近い東条を焦らそうとした
ドチュッ…!
天海「…」
王馬「…あはっ、自分から挿れてくれるなんてよっぽど俺のが欲しかったみたいだね?」
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