天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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121: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/26(土) 17:35:43.84 ID:Xxm0u+120
東条「…んんんぅ…!ううう…んっ…ん…!」

天海「…っ…斬美さん、出しますよ!」

王馬「しっかり受け止めて!東条ちゃん!」

ビュルッ…ビュルルルルルッ…ビュルルルルルッ!

雄達は大量に東条の体内に放った。天海は東条の顎を掴んで上を向かせると全部飲ませ、王馬は漏れないよう奥まで押し込んだ。東条は目を瞑って涙を流しながら頭を真っ白にさせて事が終わると倒れこんだ

東条「…」フ-ッフ-ッ

王馬「…あー、気持ちよかった!」

天海「…次は俺の番ですよ」

東条「えっ…あ…?」

王馬「じゃあ次は俺のを飲んでもらうのかな?俺のは美味しいから安心してね!」

息も絶え絶えな東条がぼんやりとした目で2人を見ている間に、王馬と天海は位置を交換した。そして再び屹立した互いのペニスを東条に押し付ける

天海「俺がもっとたくさん気持ち良くしてあげますよ」

王馬「俺が天海ちゃんよりも気持ち良くしてあげられるって教えてあげるね?」

東条「…あっ……!」

そしてそれから何時間経ったのかも分からないほど東条は何度も何度も2人に犯されることになった

〜数時間後〜

王馬「…ふー…ふっ…」

天海「…」ハァハァ  

散々犯された東条は完全に気を失っていた。しかも気絶しながら身体が悶絶している。噛み跡やキスマーク、大量の体液が付着した状態でびしょびしょのシーツの上で身体を丸めて拘束具もそのままでぐったりとしていた。ボンデージは2人のどちらがが剥ぎ取ったのか部屋の隅に転がっていた。犯した方の雄達も全身体液塗れで息を切らしていた

↓1 天海達のアクション


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