天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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120: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/26(土) 17:34:46.33 ID:Xxm0u+120
グチュッグチュッ…

東条「〜〜〜〜〜〜〜〜!」

王馬「お、またきゅんきゅんってなったね?東条ちゃんはよっぽど俺の精液が欲しいのかな?嬉しいよ!」

天海「斬美さんが欲しいのは俺のですよ。ね?」

東条「…んっ…んんん…あっ…う…!」 

グチュンッ…!グチュッ…!ジュポッ…!ジュポッ…!

突かれては絶頂し、絶頂しては天海のモノが口を何度も出入りする。東条は誰のとも分からない体液でぐちゃぐちゃだった。天海も王馬も獣のように涎を口に垂らして汗をかきながら嬲りまくり、東条は口に異物を入れられ、フェロモン剤のせいで2人の体で興奮して勝手に蜜と汗と涎が溢れている。3人の理性の糸などとっくに切れていた。部屋中に拘束具がガチャガチャいう音、結合音、リップ音、口淫音が響き渡っていた。壁が防音でなければ隣に聞こえていただろう

天海「っ…そろそろ出そうっすね」

王馬「…あーもう!東条ちゃんが締め付けまくるから俺もうイッちゃいそう!」

東条「…やっ…中で出さないで!…抜いて!」

ジュプッ…

天海「…おっと、勝手に離したらダメじゃないっすか」

王馬「…そう言われたら…中で出したくなっちゃうよね!」ズチュンッ!

東条「…やっ…いやっ…あああっ…!あっんんっ…!」

東条は思わず天海のペニスから口を離して王馬に向かって叫んだ。王馬はニンマリと笑ってますます容赦無く突いた。東条は背中を反らして激しく絶頂する。天海はそんな東条に再び口にペニスをぶち込むと王馬同様激しく腰を動かした


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