天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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876: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/06(金) 13:26:59.78 ID:2d2AQ28GO
天海は狐の東条からの愛情を感じて多幸感に包まれていた。東条の頭を抱きしめて、その耳を撫でたり首筋にキスをしたりして、自分からも愛情を伝えた

東条「きゅ…きゅっ!?」

天海「…!どうしましたか…!?」

突然東条の声が一際高くなったので天海は驚いて声を掛けた

王馬「…我慢できなくなっちゃった」

クチュクチュ

東条「きゅっ…!」

天海「あ…」

見ると王馬が、東条が無防備に突き出していた下半身に抱きつき、指を蜜壺に沈めていた。それをバラバラに動かしてみると水音が聞こえ、尻尾がピンと立って細かく震え始めた。そして東条は更に甘い声を上げて悦んでいるのか天海に激しく頬を擦りつけた

王馬「…興奮してるんだね、東条ちゃん…もっと気持ちよくしてあげる」

東条「きゅう…きゅううう…!」

天海「…斬美さん…」

天海は今すぐにでも東条を押し倒して犯したかったが、王馬や東条にのしかかられていたのと、なけなしの理性が本能を抑え耐えた。だがせめて自分も東条を興奮させたかったので乳首や耳を優しく噛んで王馬に対抗した

王馬「…んっ…トロットロ…じゃあこっちも…そろそろ開発しちゃおうかな」

東条「きゅー…?」

ツプッ…

東条「きゅっ…!?きゅうううう!」

王馬は十分に東条を興奮させ頃合いをみて、蜜壺を弄って濡れた手を上にずらし、尻尾の真下あたりにあった東条のもう1つの穴に人差し指を軽く挿れた。途端に東条が悲鳴を上げて、痛がり悶え出した

天海「…何やってるんすか!?」

王馬「ん、開発だよ。ここの…やっぱりすごいキツイ」クチュクチュ

言いながらも王馬は蜜壺への愛撫も忘れてはいなかった。尻穴への痛みを和らげてあげるために陰核や尻尾を刺激して強い快感を与えてやった


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