天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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877: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/06(金) 13:28:33.35 ID:2d2AQ28GO
王馬「初めてだから痛いよね?ごめんね、でもすぐに気持ちよくなるよ」

東条「きゅ…きゅーん…きゅー」

天海「…くっ…ふ…」

東条「きゅう…きゅっ…きゅー…きゅーん!」

王馬「…ふー…」ツプッツプッ

王馬は慎重に東条の尻穴へ1本の指でのピストンと蜜壺への愛撫を繰り返した。無理をさせず、自分だけが気持ちよくならないように嗜虐心は封印してひたすら開発を続けた。それが功を成したのか初めは東条は痛がっていたが、だんだんと声に快楽の色が混ざり始めた

東条「きゅーん…きゅー…」

王馬「…結構解れてきたね、気持ちいい?東条ちゃん」

東条「きゅっ…!」
 
気がつけば2本の指が尻穴を弄んでいたのを王馬が一旦やめて、その入り口をひと舐めすると東条の身体が跳ね上がった。かなり敏感らしく、舐められた瞬間軽く絶頂すると下の方の穴から液が足を伝って天海の身体に垂れた

王馬「…うん、凄く良いみたいだね」

東条「きゅーん…きゅ…きゅー…っ!」バタッ

王馬「…!」

天海「…俺がいたこと忘れていたような顔ですね」

突然東条が倒れこんだので王馬が驚いていると、天海が東条の腕を引いて自分の体の上で抱きしめていた。目は嫉妬の色を宿している。そして天海はペニスを秘部に押し当てると東条に尋ねた

天海「…斬美さん、もっと気持ちよくなりたいですか?」

東条「きゅ…?きゅーん…」

王馬「…」

東条はもぞもぞと足を擦り合わせて肯定するように鳴いた。天海はそれを見てにっこりと微笑むと、東条を自分に馬乗りになるような体勢にさせて別の男の指に犯されていた場所に、腰を突き上げた

東条「…!きゅっ…!」

天海「…ふっ…熱い…」

強烈な快感に襲われた東条は悶絶しているのか尻を突き出して尻尾を先ほどよりもピンと立たせてブルブルと震わせていた。天海はその様子にますます興奮して硬くし、東条の膣壁を抉るように、しかし優しく腰を上下に動かし始めた

王馬「…東条ちゃん…」ブチュッ

東条「きゅ…!?…きゅううう!きゅー!」

天海「斬美さん…!痛かったんですか…?…ん…?」


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