天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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878: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/06(金) 13:29:11.91 ID:2d2AQ28GO
王馬「…あは…東条ちゃんのこっちの初めて…もらっちゃった」

王馬も東条の扇情的な様子に耐え切れなかったのか、高く突き上げられている尻に向かって蜜やカウパーを付けて滑りを良くさせた肉棒の先端を軽く挿入していた。あまりにも激しい締め付けに痛さを感じているのか王馬も苦悶の表情を浮かべている。それでも初めてを刻むことができて満足そうでもあった

天海「…っ…!」

東条「きゅう…きゅー…!」

王馬「ごめんね、やっぱりこれは痛いよね。…でも優しくするから」

指を2本入れて解したとはいえ、やはり倍以上の太さのある肉棒を挿入するのは訳が違うようで、東条は快楽ではなく痛みから鳴き声を発していた。痛い、というように尻尾も左右に激しく振っていた

天海「…斬美さん、痛いんですね?…俺が君を楽にさせてあげますから」

天海はもう一つの初めてを奪われた悔しさもあったが、それ以上に東条が痛がっているのが可哀想になり、楽にさせてあげようと首筋や鎖骨、耳を舐めたり甘噛みしながら今まで以上に優しくツボを突いて上げた

東条「きゅう…きゅっ…!きゅーーーん…!」

王馬「…すぐ気持ち良くしてあげる。安心して、東条ちゃん」

王馬も負けてられないと感じ、痛覚よりも快感を強くさせてあげるために、決して激しくならないようにピストン運動を開始した

グチュッ…パンッパンッ

ブチュッブチュッ…

東条「きゅ…きゅうう…!きゅーん…きゅーん!」

天海達は乱暴にしてしまいたいのを必死に耐えていた。東条はバラバラの動きで与えられる快感や痛覚に見たことがないほど悶絶していた。涙を流して天海にしがみつきながら犯され、尻を高く突き上げて尻尾を千切れそうなほど激しく振りながら王馬に犯される東条の姿はあまりにも淫らで嗜虐心を煽るものだった

王馬「…っ…キッツ…!」

王馬は興奮して、ただえさえ狭くて締め付けがきつい東条の中で肉棒をより怒張させてしまった。それで思わず痛くて東条に突き刺すように動いてしまう

東条「きゅう…!?」


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