14: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/05/20(日) 18:23:03.68 ID:8NRe1KMEo
◆◆◆◆◆
スモックごしの胸責めで粗相した茄子を四つん這いにさせ、プリーツスカートをめくり上げる。
禁汁が張り付いた下着は、真っ白で大ぶりのフリルがついていた。
こんな子供っぽいデザインで、よく茄子の尻を収めるサイズがあったものだ。
「ねぇ、パパ、おしおき、するの……?」
俺は上に突き上げられた腰骨を、ぽんぽんと軽く叩いた。
大きく張り出した安産型の骨盤はゆったりと構えていて、
さきほど失禁した時の心細く震えていた太腿とは、同じ下半身なのに大違いだ。
「するぞ。泣いてもダメだ、この体に、粗相をしたらどうなるか、わからせてやる」
そのまま手を下げると、つきたての餅より柔らかくコシの強い尻肉を押し付けられる。
ただその感触は餅と違って一様ではなく、芯に深く指を食い込ませるほど強く反発される。
「怖いか?」
「ううん、カコは、パパにされるのなら、すき」
「お仕置きなのに、すきになっちゃいけないな」
「でも、カコはぁ」
甘えた声を遮って下着を下ろすと、臀部に対して慎ましい恥丘を見ることができた。
白い内腿から、恥じらうような薄茶のグラデーションがぴったりと閉じた女の入り口を彩る。
陰毛は産毛が濡れてきらめくぐらいしか見えない。
念入りに処理しているのか、それとももともと薄い体質なのか。
どちらにせよ、そこだけはスモックにふさわしい有様だった。
「ふぁああっ、ゆ、ゆびぃっ」
指を入れるとそこは、茄子のどこよりも熱くどこよりも潤んでいた。
中指を突っ込んで、親指と挟んで内と外から擦り上げ、クリトリスとともにこね回すと、
こちらも指を舐めしゃぶられている気分になるほどグニュグニュと反応する。
茄子は細い息をたなびかせ、膝をこすり合わせて下着をくしゃくしゃにした。
「もう粗相しないように、出し切っておかないとな」
「ひぁあ――あっ、んんんっ!」
クリトリスの裏側の壁を、指紋がつけばいいなぁと思いながらべたべた触っていると、
茄子の声は宙に糸を引く悲鳴に変わる。いやいやをするように頭を振る。お仕置きらしくなってきた。
「やあ! あああっ!そこだめぇ! でちゃうの! パパっ、でちゃう!」
「そうか――茄子は、いけない子だ。本当に、いけない子だ」
詰ってやると、茄子は尻の谷間も太腿もビクンビクンと震わせ、
腰を突き上げながら潮を噴いて雫で膝の間を叩いた。失禁のときよりもだいぶ景気がいい。
「と、とめてえええ! やだやだやだああぁ!!」
お仕置きなので、俺は快楽に逃げ回る茄子の尻を空いた片腕で拘束し、
腰ごと抱えあげてさらに膣責めを続ける。俺の腹や顔にまで生暖かい飛沫が散り広がる。
「あああああ!! いくいくいくぅぅぅううう!!!」
まだ指は止めない。茄子は両足が制御不能らしく、
跳ね回ってこちらが押し止めるのも苦労するほどだが、
俺も意地になってむしゃぶりつき続ける。
「やらぁあっ! こわれ、こわれ、ちゃううぅうっ!」
プリーツスカートとスモックは、涎に汗に涙に、愛液と潮……
とにかく茄子の体液のなにやらで半分くらい色が変わってしまっている。
スモックなら洗えば済むだろうが、プリーツスカートはもうダメかもしれない。
まだまだ茄子の秘所はじゅくじゅくと途切れ途切れに雫を散らし続けた。
さらにしつこく愛撫を続ける。くねくねと暴れる下肢を押さえつける。
悲鳴が鋭くなる。さらに責めを重ねる。指でくじる。爪先で引っ掻く。指と指の間で挟む。指関節で押し込む。
しばらくして指を抜くと、茄子は女陰をぱっくりとだらしなく開いたまま崩折れ、背中と腰を微痙攣させた。
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