【安価】提督「提督として生きること」リシュリュー「その36」【艦これ】
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49: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/05/28(月) 22:41:50.18 ID:XXX/+Ckko


恥ずかしそうに目を伏せた利根だったが、提督は構わず彼女を押し倒した。何か言おうとした唇を塞ぐと、利根は諦めたのか甘えるようにキスに応えてくれた。


「んちゅっ、んんっ……♥」


利根とキスを交わしながら、提督は手探りで彼女の秘所を探す。筑摩と比べると小さいが、経験済みの彼女に遠慮はいらないだろう。そう考えた提督は、利根の膣内にも容赦なく怒張を突き立てた。


「んぎっ……ぷぁ……♥」


筑摩と比べると小柄な利根の膣内はすぐに最奥に届いた。だが、怒張の勢いはそれでも止まらずに、利根が息を出来なくなるほど深く、その身体を押しつぶしていった。呼吸が苦しくなり身体が強ばると、膣内も締め付けを強めてくる。それが堪らなく気持ちよく、提督は利根の身体を激しく深く突き立てていった。


「かひゅっ、ひぁ、ぁっ……♥」


一度射精を終え、提督が離れると利根はようやく落ち着くことができた。だが、筑摩の声が収まればまた自分が襲われる。

今の利根の惚けた頭では、そんなことは思いつきもしなかった。




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