26:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:56:30.18 ID:mGfU++ZTO
ずりゅりゅるうっ、りじゅちゅずっ!!
楓「あ……あああっあああぅあああっ!!!! ンアああ!!! アァ!!」
(カウンターに手をつかせ、尻たぶを掴み、バックで犯す。コスプレ衣装はちょっと力を入れるとズタズタに避け、縫製の荒さを再確認した。かといってその十倍は値が張るであろう下着は紐をつまむと手首の返しだけでさらりと解け、俺は一秒だけ資本主義について考えた。笑いながらぐしょ濡れの下着を投げ捨てる。彼女の入り口は、俺が逸物をあてがった途端、鍵穴の様に呑み込んだ。処女を奪った時の細穴は今や専用のサイズに押し広げられていた。腰を送ると一突きで最奥へたどり着き、熟れすぎた果物のような子宮を一発で串刺しにした。そして一発で、女の神経を焼き切ったことを悟った。快楽が彼女の尾てい骨から背骨を伝わって脳天に直列回路で走り抜けたのが見えるくらいだった。顔が見えないから顎を引っ張ってこっちを向かせると、俺以外にはとても見せられないぐちゃぐちゃがこっちを向いたから、指をしゃぶらせて尚も突いた。それだけでまたイッた。俺も既に果てそうになったが、なんとか堪える。手を尻に戻し、抽送を再開する。長くは保たなくとも、一突きでも多く、この肉を堪能したい。射精すまでに一滴でも多く、白濁を精製して、限界まで溜めてから、一滴残らずこの壺にぶちまけたい)
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