27:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:57:58.28 ID:mGfU++ZTO
ぐ……じゅぱつっ、ぐちゅるちゅっ、じゅこっ、じゅちゅっ、ぐじゅつゆっ、じゅ!!!
楓「アらめっ! りゃえっ、Pしゃとめ……イッっ、イッてぇ、いあっあっうああっ!!!!!!」
(抜いて、また射す。それを繰り返す。掴んだ尻の中心へ、正確にストロークする。男の腰の筋張った筋肉と女の臀部の柔肉が張り合う特有の音がする。その度に、中の肉がうねり、皮膚へ痙攣が伝播し、絶叫が撒き散らされる。普段の清冽さを知っていればこその、耳を塞ぎたくなるような本気の悲鳴。これ以上気をやれば帰ってこれなくなる、と)
楓「あっ、んあっ、あああっ!! あっ!! あああっ! アッ!!」
(ならば、二度と帰すまい。残念ながら彼女は、そういう男に捕まってしまっていた)
P「……っ、だ、射しますよ、楓さんの、ナカに、さっきから溜まってた分、全部!」
(亀頭の先端に弾丸が込められるのを感じる。あとはシャンパンのようにぶちまけるだけだ。最早言葉ですらない叫びを上げながら、彼女は振り返る。恐らくは、同じような続行不能の懇願だったのだろう。だがその顔は、愉悦で爛れきっていた。目にはハートが浮かんでいた。俺は勘違いしていた。彼女はもうとっくに、元には戻れないところに居た。俺がそこに押しやった。それは人生最高の達成感だった)
P「……ッ」
……ず、ん、
楓「い……ッ?!」
(その瞬間の刹那に、最後の距離を一センチを詰める。彼女のバケツに直でホースを突き刺す手応え)
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