28:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:59:06.51 ID:mGfU++ZTO
……っぐ、ぐぼびゅくっ!
楓「ぇはぁ?!」
P「……あ、ああぁ、ああああーッ!!」
ぐびゅっ!! どびゅっ!! ぶびゅるつっ!! つびゅるるるるるっ!!!!!!
楓「っっぁあ。ああ。あ…………………ッ、〜〜っ、………ッ、〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!!」
(同時に全身が痙攣し、別々だった絶頂の波が同調する。タガの外れた白濁が他でもない高垣楓の内膜をみるみる汚して行く。もうそこに居たのは二匹の怪物だった。快楽に絶叫する怪物と、快楽で声すら失った怪物。それは人間が余暇でするセックスではなく、交尾、交配)
楓「…………っ、あ……………っ、ひ……ィ、…………ッッッ!!!!」
(交尾なら、孕むまでしなければ意味がない。その正しい間違った考えのもと、奥へ、膣奥へ、最奥へ精を放ち続ける。精巣から卵巣へ逃げ場のない一本道を通し、とめどなく注ぐ、そしてひしゃげた子宮から溢れないようしっかり蓋をする、が、腰から砕けた彼女の下半身がが崩れ落ち、あっさりとそれは抜けてしまった。それで少しだけ、我にかえる)
P「………っ、はぁ、ふぅ、ふー、ふ………ぅ」
(もう限界か尋ねようとした。たとえそうだと答えども、返事がなくとも、自制することは正直難しかっただろうーーだが、その前に)
楓「……っ、と。あ、あ……も…………」
P「?」
40Res/32.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20