7:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:26:51.41 ID:mGfU++ZTO
楓「お待たせしました、プロデューサー!」
P「お、来た来た。お邪魔してます、楓さ……ん?」
楓「いらっしゃいませ、楓'sダイナーへようこそ!」バァー-z__ン
(五重塔のごときバカバカしいサイズのハンバーガーとシュレッダーからひっくり返したような量のポテトの載った大皿を片手で支え、もう片手には瓶ビールとグラスを、そして器用にポーズまでとってそのウェイトレスは現れた)
P「楓'sダイナー……今日は癒されBar こいかぜはお休みですか?」
(音楽がいつの間にかロックに変わってる!)
楓「急きょ営業形態を変更しました」エヘーン
P「でも……その格好は用意してたってことですよね」
楓「女は、レディーが肝心ですから♪」
(そうのたまってウィンクかます彼女の服装は、まさに以前の仕事の通りのウェイトレス姿であった。ただし、それはビニール素材の、見るからに安っぽい出来栄えで、パッと見ただけで3か所、オリジナルとのデザインの相違があった。ちなみに頭のリボンはちゃんと付いていたが、足元はスリッパだった)
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