【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』
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827: ◆yJbNsnZOeA[sage saga]
2018/06/25(月) 02:26:52.12 ID:LoyJ9jIb0


「それじゃあ、動きます、ね」


__初めは、ぎこちなくゆったりとしたものだった。


「__んっ、先輩のが、私のを、削ってるみたい… どう、ですか? きもち、いいですか…?」


__しかし、だんだんこなれてきたのか、彼女自身も感じ始めた。


「__っふ、はっ、ふぅ♥ せん、ぱい、あっ、これ、すき、かも…」


__一度感覚をつかんでしまえば、彼女の才能か、もう行くとこまで行ってしまいそうだった。


「あっ♥ あふ、あんっ♥ せん、ぱい、せんぱい♥ せんぱい♥」

「__っくぅ」


思わず吐精しかける。

それほどまでに、彼女の動きは激しいものになっていた。


「せんぱい♥ せんぱい♥ イっ、わ、わたし♥ もう、すぐ、イっ、イケそう♥ あっ♥」

「せんぱい♥ せんぱい♥ だして、射精して♥ なかに、なかに射精して♥」


激しさが増す。

後輩はこのまま絶頂へ二人で向かうべく、膣内を強く締め上げ、男根を絞り上げる。

そして。




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