【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』
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831: ◆yJbNsnZOeA[sage saga]
2018/06/25(月) 02:32:04.94 ID:LoyJ9jIb0



「__♥♥ ええ、どうぞ。 貴方が思うままに、私を欲してください♥」

「__っ、ミラっ!!」



誘われるまま、剛直をなんども突き刺す。



「__んっ♥ っふ♥ は、はぅ♥ は、あぁぁ♥」

「ミラっ、ミラッ、ミラっ、ミラッ!」



その度に意識を飛ばし、果てそうになるが、
挿入しただけで果ててしまった初めを思い出すと、自分の進歩を感じる。

そうして続けるうちに、魔性の名器に変化を感じ始める。



「___ハァッ、ハァッ。 ……?」

「あぅ♥ あっ♥ 子宮、降りてきちゃいました、ね♥」

「____」

「……お願い、します。私に、貴方の子を、孕ませてください♥」

「__ミラッ!!」



その言葉で、理性を飛ばし、ただ獣のように彼女を求める。

もうその欲望を押しとどめるものはなく、一秒、一瞬と射精に上り詰める。




「あうっ♥ はっ、はぁん♥ 貴方、あなたぁ♥」

「ミラッ! 俺、もうっ!」

「はいっ♥ 射精して♥ そのまま、膣内に♥」





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