【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』
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830: ◆yJbNsnZOeA[sage saga]
2018/06/25(月) 02:30:57.87 ID:LoyJ9jIb0


__股間にいきり立つ剛直を、ミラの秘所に宛がう。



「__挿入るぞ」

「__はい。どうぞ」



既に十分に濡れたそこは、自分のそれを難無く受け入れる。


「くぅ…!?」

「んぁっ♥」


瞬間襲いかかかる快感は、我慢を続けていた男根には強すぎる刺激であった。
しかし根性で吐精をせき止め、一番奥、子宮にまで突き進める。



「……暖かい♥ 貴方を、ここで感じます♥」

「__あぁ。俺も、ミラを感じる。 もう、我慢できそうにないぐらいに…!」



女体を比べるというのも大変失礼で、してはいけないことだと理解もしているのだが、
やはりミラの膣内は天性のそれを超え、もはや魔性の域に達している。

包み込むように纏わりつき、放さないような締め付け。
それでいてこちら進行を妨げず、むしろ吸い上げられるような感覚に陥る。




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