ヴィーラ「実はお姉様にご相談が」
1- 20
4:名無しNIPPER[saga]
2018/06/04(月) 17:56:56.93 ID:jmKTFEjxO
パンパンパンパン
グラン「気持ちいいヴィーラ?」

本気汁を垂れ流し既に精愛液のカクテルで卑猥な音を出しているのを知っていてもグランは意地悪くヴィーラに問う

ヴィーラ「おっ♡おっ♡ぎもぢいいいっっっ♡」

目が明後日の方向に既に向いてしまっていてまともに返事すら出来ずにヴィーラは翻弄されていた
グランは満足した様子で膝ごとヴィーラの尻を抱えあげ杭打ちのように腰を真下に叩きつける

ヴィーラ「ひぐぅぅっっっ♡」

子宮を垂直に捏ね上げて既に絶頂を迎えているヴィーラに追い討ちで快楽を上書きしていく
媚肉は精液を強請るようにカリ首を本能的にしゃぶりつく
まだ余裕のあったグランだが射精でヴィーラにトドメを刺すべく耐える事なく尿道を解放し子宮に大量の精液を吐き出した

ヴィーラ「出ってぇえるぅぅうぅ♡凄ぉいまだこんなに♡」

既に子宮にはこれまで5発分も飲ませていたため満杯であったが。ヴィーラに限界を超え腹が膨らんだのでは錯覚する程、子宮口は極上の飲み物の如く鈴口にしゃぶりつき器用に飲み干していく
最後の一滴までしゃぶられ満足したグランが男根を抜くと
グランのサイズのまま口を拡げた女性器から大量の白濁が逆流してきた

ヴィーラ「出しすぎですよ♡グランさん♡」

逆流する精液を感じ更にヴィーラは絶頂を迎えていた



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
14Res/8.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice