ヴィーラ「実はお姉様にご相談が」
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5:名無しNIPPER[saga]
2018/06/04(月) 18:03:33.65 ID:jmKTFEjxO
ヴィーラ「もう陽が登り始めてますわ」

毎晩の如く夜明けまで抱かれているため。そろそろお開きと感じたヴィーラがふらつきながらもシャワーに立とうとする
が、その手を掴み再度ベッドに引き込まれてしまった
既に回復をしきっている男根がヴィーラの女陰に狙いを定めている
愛しい男に発情されて拒める程ヴィーラは強い女では無い

ヴィーラ「さぁお好きなだけどうぞ♡」
女性器を両手で拡げまだ垂れてくる淫猥なカクテルを見せつけグランを誘惑した

結局臭い消しのお香の匂いも意味を無くして淫臭漂うヴィーラの部屋
結局ようやくグランがこの部屋去った頃既に太陽は頂点に達していた



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